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会社案内・導入費用

ドクターセルフチェックの導入費用

  • 施設や企業にあったハード選びとID数で、どなたでも無理なく導入できる価格設定にしました。
  • ドクターセルフチェックのソフトの使用料は、使用するID数、使用目的によって変動しますのでお問合せください。
  • ハード(測定機器)は、エコノミータイプ(8万円〜)からプレミアムタイプ(240万円)まで、ご希望に応じてお選びいただけます。
  • 導入施設でのスタッフ研修(20万円〜)もお受けしています。

   まずは、お気軽にお問い合わせください。

金額は消費税別

会社案内・代表者プロフィール

会社案内 Company

会社名:株式会社 MDジャパン
設 立:2003年7月7日
代表取締役:金城 実 医学博士(代表者プロフィール参照)
顧 問:佐藤章夫(栄養医学研究所所長)
事業内容:高齢社会の中で”多くの人々が元気に生活する”ことをテーマに予防医学プロジェクトを展開。健康的なダイエットプログラム“ドクターダイエット”そして自分のカラダの健康状態を簡単にチェックでき、問題点解決のアドバイスを提案する“ドクターセルフチェック”を展開中。
名前の由来: 
        MDそれは Medical Dream(医療の夢を追求)、
        MDそれは Medical Degree (医学博士による)、
        MDそれは Medical Diet (医学的根拠のあるダイエットプログラム)
企業理念:私たちは「高齢社会の中で多くの人々が元気に生活する」ために、病気予防・肥満予防・寝たきり予防・認知症予防、元気に年をとるための予防医学プロジェクトを始動しました。私たちの使命は、本物の情報を見究める科学的な知識と知恵を蓄え、医学的観点から選別した本物の情報を伝えていくことだと考えています。

代表者プロフィール Profile

東京生れ、東京都立小石川高校卒業。
1981年 岡山大学医学部卒業、麻酔科に入局。1985年より2年間、ニューヨークのアルバート・アインシュタイン医科大学に運動生理学・筋弛緩薬の研究のため留学。ここでの研究で医学博士号取得。
1996年 12月まで、岡山大学医学部付属病院、麻酔科病棟医長。麻酔指導医、集中治療認定医として現代医学の最先端のテクノロジーを駆使した治療に携わる。
1997年 欧米の分子栄養学を基礎とした予防医療(=老化予防)の将来性に触発され、大学病院を辞職して独立。
2004年 予防医学・健康セルフチェックプログラム(=DR.セルフチェック)の研究開発がITベンチャー創出促進事業、オンリーワン事業として認定され、岡山県より3年間研究補助金を受ける。
日本初、医学博士考案の予防医学システムが完成。現在まで、全国の医療施設、薬局、フィットネスクラブ、保険代理店、企業(健康経営)などに導入。
2014年 予防医学システムのアプリ「カラダ年齢診断」(アイフォンアプリ)とDR.セルフチェックウェブ版をリリース。企業でのデータヘルス計画への参画をはじめ、日本全国へ予防医療の正しい情報発信と「元気な細胞づくりの重要性」の講演活動を通して予防医療の普及に取り組んでいる。4月一般社団法人 日本予防医療協会を設立し、予防医療教育への取り組みを開始。協会HPは http://www.yoboiryo.jp/index.php

著書:粘膜パワーで若返る
(プレジデント社)

代表からのメッセージ

「予防医療には日本の未来を変える力がある」と信じて、大学病院を辞職して、予防医療ひとすじに取り組んできて20年目になりました。

病院や薬局から、フィットネスクラブ、エステ、保険ショップ、サプリメントメーカーまで、3年前からは企業(ヘルシーカンパニー)の「予防医療」「健康管理」の指導をさせていただいてきて、強く感じることが2つあります。
1つは健康管理(健康サービス)の「メディカル性」の低いこと。
2つ目は健康管理も予防医療(疾病予防、老化予防)も、わかりにくくて、「見える化」ができていないこと。

実際に私自身もドクターダイエットというメディカルダイエットの施設を開業をして、太っている理由はよく言われている「食べた量と運動量のバランス」という公式のいい加減さに気がつき、こんなことをやっているから、日本人は健康ダイエットができない、メタボ対策は大失敗になると感じました。

フィットネスクラブでも、教える側が利用者のカラダの中身の問題点を理解していない、これでいい指導ができるのか?健康サービス業全体に、雰囲気や気持ちよさで評価をしている。そこにメディカル性を入れて、問題点の見える化ができれば、もっともっと健康事業が広がるはず、というのが、ドクターセルフチェック開発のはじまりでした。

これからの健康サービス事業、健康経営(ヘルシーカンパニー)に必要なことはこの2つ。
「メディカル性」
「見える化」
そのためには、現在の問題点を数値化して誰でもわかるようにする。その問題点に対しての解決策を明確にして取り組んでもらう。そして、ビフォアとアフターで対象者の変化を指導する方も指導される方も簡単にわかるようにする。この目標に向かって、企画開発してきたのがドクターセルフチェックです。

日本の予防医療の普及に必ず貢献できるプログラムだと自負しています。
そして、「予防医療の普及が日本の未来を明るくする」と確信しています。

金城 実

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